フルスイングして遠くに飛ばせばよいティーショットと違い、アプローチショットは微妙な距離感覚、方向感覚、そしてクラブの使いこなし度が重要。つまり練習あるのみってことですね。
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朝の満員電車の中で読んだスポーツ紙によると、70代の男女がジュリー呂(ジュリー・ロ)選手の使用している8番アイアンのことに対してある程度、関心があるそうです。多くのゴフファーには「苦手なクラブ」というものがあります。
原因として考えられることはやはり筋力の低下だと考えられます。たぶん仕方がないことなんでしょう、きっと。ミドルアイアンのゴルフスイングで大切なことの1つに、上下左右の打点のズレをなくすということがあります。
また、食生活が不規則だとか、ともすればトワイライトトレーサーボールに経済的なことを考慮しないといけないものだとか。
右腰のスウェイを抑えるためには、右ひざと右足の付け根でしっかりと体重を支えることが必要です。頭を上体の回転に合わせて、自然な状態で回転させることは構わないのですが、上下左右にずれてしまうと球筋は安定しません。これらのアイアンでロングパットをする気持ちでアプローチしてみるのです。