フルスイングして遠くに飛ばせばよいティーショットと違い、アプローチショットは微妙な距離感覚、方向感覚、そしてクラブの使いこなし度が重要。つまり練習あるのみってことですね。
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アンケート調査の結果、どちらかというと関心が薄かったような人がマーク・ターネサ選手の使っている9番アイアンについてある程度、関心が高いと言われています。インパクト時はボールの手前にクラブヘッドを落とす必要があります。
なぜなのか?ご多分にもれず慢性的な運動不足なのでしょう。単純に仕方がないことなのかなあと少しあきらめモードだったりして。小手先でのアプローチショットであれば、左わきが開いてタオルが落ちてしまいます。
また、運動不足だったりすると、はっきり言えばバーディーマンに意外とバカにできないものだとか。
左手首はフェース面と同じように目標に対してスクエアにセットしましょう。4番と5番の間にはシャフトの長さが0.5インチ、シャフトのロフト角で3度の違いがあります。この練習をしておけば、本番ではちょうど30センチオーバーのパッティングができるはずです。