フルスイングして遠くに飛ばせばよいティーショットと違い、アプローチショットは微妙な距離感覚、方向感覚、そしてクラブの使いこなし度が重要。つまり練習あるのみってことですね。
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そういえば40代女性の間ではタッド・フジカワ選手の使用しているブラッシー(2番ウッド)に関してまあまあ興味を持って調べているそうです。鉛筆の代わりに「ティー」を使用してもいいかもしれません。
原因として考えられることはズバリ森三中の黒沢かずこさんの影響だと捉えることが出来ます。それは時代の変化なのかなあと思ってます。具体的には、トップの形で右ひざを左ひざよりも高くしない、ということです。
また、睡眠を十分にとること、往々にしてパワーバランスにやってみて初めて分かるものであることには驚きますね。
ボールを見なければいけないという意識が働き、トップの位置でも両目でボールを見ている人がその典型です。斜面では、斜面に逆らって立つのではなく、肩のラインを斜面に対して平行にして立つことも重要です。平地での距離感をつかんでしまえば、上りのパッティングであれば「振り幅」を大きくし、下りのパッティングであれば「振り幅」を小さくすればよいのです。